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ヒデ(今澤 徹男)情報

あいのり ヒデinアフリカ

ヒデのブログからの紹介です。
http://blog.jamaa.jp/
桃苺さん、お知らせありがとうございました。

ヒデは8月1日まで2週間アフリカに行ってたみたいです。

笑顔や、奇跡や、愛にいっぱい出会えたそうです。

7/28
モンバサ・ミリティニー村にあるあいのり学校へ行って来たそうで、

HIDE〜!!

と、みんなヒデの事を覚えてくれていたんですって。
嬉しいですよねー。

あいのり学校の生徒は4歳〜15歳の子供達が
各学年・各教室に分かれ授業を受けているそうです。
今まで学校に行きたくても行けなかった子供たちが多く、
貧困や、家庭内暴力や、親が病気で死んでで身寄りがなっかたり、
いろんな状況の子供がいるそうです。

ヒデ
も、10歳のクラスで1限目は数学、2限目は英語の授業を受けたそうですが、難しくてわからなかったそうです。
ヒデスワヒリ語ができるんですね!

3間眼は、校長先生からのプレゼントで前回に引き続き、ヒデ店長が授業をしたんですって。
テーマは前回の「人」に続いて今回は「」!!
みんな真剣に聞いてくれてとても嬉しかったそうです。

今回は、MAASAI MARKETで預かってたお客様からの救援物資、文房具、子供達へのプレゼントを届けたそうです。
子供達は何度も手に取り、笑顔で喜んでいたそうです。

ヒデ、いいことをしてるんですねー。
改めて、ヒデの人間性のすばらしさに感激しました。

あいのり学校のお話・詳細・写真は帰国後また改めて紹介してくれるそうです。

公式の「ヒデアフリカ日記」でも、今回学校へ訪問した詳細を載せているそうです。

また、「宝物」についても、ブログで書いています。
「今生きているこの地球という場所に宝物があるかどうかはわからない。
自分が求める光は自分にしか輝きがわからないのだから。」と。

去年、友達になったジョンという少年の夢は
政治家になることだったとか。
今回、彼の家に行ってみたら、もういなくて
「エイズで死んだ」と弟が言ったとか。

切ないですね。

ジョンが宝物を見つけれたかはわからないけど、
きっとたくさん探したんじゃないかなって。
探せなくなる日がいつ来るのか知っていたからだとか・・・

生きてる事は、「それだけで本当にかけがえの無い事だ」

「自分が授かった生命の道は自分だからこそ歩ける。」

「そしてその時間は好きなだけ探せる。」

「最後の最後まで宝物を探したい。」

「そして変わらずアフリカを愛したい。」

と、力強いヒデの言葉が印象的でした。




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この記事へのコメント
ヒデ、いいやつですよね。
もう少しラブワゴンに居てほしかったな。
ちょっと記事を読んで
嬉しくも切なくも成りました。
wanker at 2006年08月02日 14:57
●wankerさん、こんばんは。
ヒデ、すっごく大人で、人間できてますよね。
ヒデみたいな人が、今のワゴンンにもいてくれてたらいいのでよね。

まや@管理人 at 2006年08月06日 22:05
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